大学生の自分がママ活を始めたきっかけと稼ぐためのコツ

ママ活を自分も始めてみました

ママ活を自分も始めてみました相手の女性について「おもてなし」が大切

自分の実家は地方にありますが、政令指定都市にある大学に進学するために都会に出てきました。
大学の近くに下宿を借りて学校に通っていて、毎月実家からの仕送りと奨学金の合計10万円で家賃や生活費を賄わなければなりません。
月10万円では最低限の生活しかできないので、週3日だけコンビニ店でアルバイトをして収入を得ています。
大学の友人でママ活で稼いでいる人がいて、話を聞いて興味を持つようになってやり方を教えてもらいながら自分も始めてみました。
最初はお金を稼ぐつもりはなく、単に人生経験で年上の女性と話をしたいと思って出会い系アプリを利用して相手を募集してみました。
出会い系アプリの操作に慣れてきた頃に、アプリで知り合った40代の女性と実際に合って食事に行くことになりました。
相手の女性には自分が貧乏な大学生であることを伝えていたので、食事をおごってあげると言われたことが合うきっかけです。
待ち合わせの時間に指定された場所(大学の最寄駅の前)で待っていると、40代くらいの女性の方から声をかけられました。
アプリではお互いにハンドルネームで呼び合っていたので、本名を名乗って自己紹介をしてからレストランに向かいました。